No1




店内でレッドアンドブラックのペアが産卵を続けて
います。

オス 7センチ
メス12センチ

時々夫婦喧嘩もしています。おとうさん(オス)は
神経質で、気が小さいらしく物音や刺激を受けると、
産み付けてある卵の世話をやめて隠れてしまいます。
その様子を見たお母さん(メス)は、お父さんのところへ
いき、戻ってくるように尾びれや口で威嚇して連れ戻
しに行きます。
ご来店の際は、そっとご見学ください。

No2



孵化まであと数時間の卵。
稚魚の目が銀色に輝いて見えます。
こっちを見ているのは、熱心に卵の世話をしているおとうさん(オス)です。
じつは、すぐ後ろにおかあさんが(メス)ひかえていて、しっかりと監視を続けているので、
さぼれないようです。
CMです
生まれた直後から約2週間くらいは、シオミズツボワムシが餌となります。
いつでも食べられるように、稚魚の飼育水に入れておきます。
ワムシ 1リットル¥1200(税込)
ワムシの培養用液体生クロレラ 50ml¥498(税込)
ワムシの培養用液体生クロレラ 100ml¥945(税込)
栄養強化用マリンクロレラアルファ 50ml¥1880(税込)
栄養強化用マリンクロレラアルファ 100ml¥2880(税込)
店頭およびコレクト宅急便(代金引換)にて販売しています。税、送料別

No3




ハッチアウトして2週間後の稚魚の様子です。
当店では、ワムシと孵化したばかりのブラインシュリ
ンプを入れています。

参考までに稚魚ケースの水替えは、底に溜まった
沈殿物を吸い取り、減った分の海水を足しています。



No4

生後3週間の、稚魚の様子です。
成長の早いものは、クマノミのシンボル 
ハチマキが現れ、2〜3日すると幼魚斑の 
ハラマキが見えてきます。
そして少しずつオレンジ色に色づいていきます。
当店では、この時期の食事として栄養強化した生きたブラインシュリンプを与えています。
とても食欲大盛ですので、餌がなくならないようにしています。



No5


生後6週間後のちびです。
動きがチョコチョコとしていてきれいに写りませんでした。

No6








3ヶ月後の姿です。
すっかりクマノミらしくなってきました。
兄弟喧嘩もしています。
まだしばらくの間、幼魚はんが残っています。
毎日の食事は、クマリンジュニアを
少しつぶして与えています。
おやつは、マリンクロレラアルファで栄養強化
した生きたブラインシュリンプを食べています。



ワイドバンドクマノミ ペア
オ−ストラリアに生息しています。
入荷状況・・年に1〜2回
ペルクラウン 
オーストラリア バリアリーフクマノミ ペア
通称 タイチャンとタイチャンの だんなさん 



オーストラリア

クラーキー ペア
通称 リッチャンとリッチャンの だんなさん